「京都に残る100枚の銘仙」展
東京巡回展

2005年3月29日から4月10日まで、東京都世田谷区三軒茶屋の
「世田谷区民ギャラリー生活工房」で開催されました。
この展示は世田谷区民ギャラリー生活工房と京都古布保存会の
共催になるものです。

4月3日は、群馬県繊維工業試験場副主任研究員・新井正直先生と
風俗研究家・笹岡洋一先生を講師にお招きして
セミナーが開催されました。 
画像をクリックして頂くと大きな画像と解説が表示されます。

女性服飾研究家の三橋順子さんが、本会の展示と講演についてご感想を寄せていただいております。

エントランス部分の
銘仙振袖
エントランスと壁面の展示 壁面の銘仙展示
柄別に分類された銘仙 銘仙原画コーナーへの
入り口
銘仙原画2 柄別に展示・解説した
銘仙1
柄別に展示・解説した
銘仙2
白鳥の銘仙 女性の歴史と銘仙 色別に展示された銘仙


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